大阪・あべのハルカスに「ミャクミャクサンタ」出現、万博会場でしか見られなかったタキシード姿も!
百貨店「あべのハルカス近鉄本店」(大阪市阿倍野区)に設置されている「ミャクミャク像」が、11月12日からサンタ姿に変身。誰でも自由に撮影を楽しめる。
鮮やかな青いボディと赤い輪っかがトレードマークのミャクミャクだが、コラボグッズ以外で衣装をまとった姿はなかなか貴重。
今回は、サンタ帽子とエプロン、大きなプレゼント袋でクリスマスの装いに。チャームポイントの尻尾は見える仕様で後ろ姿も愛らしい。
サンタ姿のミャクミャク像は、12月25日までウイング館2階北東口で見ることができる。
また、ウイング館4階で営業中の「2025大阪・関西万博オフィシャルストア あべのハルカス店」店内には、万博会場内の「オフィシャルストア KINTETSU」入り口で客を出迎えていたタキシード姿のミャクミャクが設置されている。
「あべのハルカス近鉄本店」の営業時間は10時~20時。
(Lmaga.jp)
