祝・10年目!モスの「淡路島たまねぎバーガー」、関西中心に販売

ハンバーガーチェーン「モスバーガー」(代表:中村栄輔)から、兵庫県・淡路島産の新たまねぎを使用した毎年恒例の「たまねぎバーガー」が期間限定で登場する。

日本生まれのハンバーガーチェーンとして、日本各地の食材や特色を活かしたエリア限定メニューにも注力する同店。2016年に中国・四国地域で初めて販売して以降、たまねぎが旬を迎えるこの季節に毎年発売し、今年で販売10年目を迎える。

モスの契約農家の畑で栽培された淡路島産の新たまねぎを使用し、糖度の高さが特徴の淡路島産のたまねぎのなかでも、特に生食にも適した、みずみずしく柔らかい『新たまねぎ』をふんだんに使用しており、早期完売する店舗も出るなど、関西の店舗を中心に春の定番バーガーとして好評を博している。毎年好評を博している。

「淡路島産 たまねぎバーガー 和風しょうゆ仕立て」(480円)は、店舗でスライスした新鮮な新たまねぎをたっぷりサンドし、レタスやパティ、醤油ベースのオリジナルソースと合わせたさっぱりとした味わいの一品。旬の新たまねぎならではの甘さとシャキシャキ食感、トッピングされたかつお節の香ばしさが相性抜群だ。

販売期間は5月7日~5月中旬。対象店舗は、昨年は関西と四国エリア限定(一部店舗を除く)となっていたが、今年は東京・大崎店でも販売販売される。

(Lmaga.jp)

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