パーパー・ほしのが相方に下心、あいなぷぅは「キモイのが・・・」
12月9日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ)に、お笑いコンビ・パーパーのあいなぷぅ、ほしのディスコが登場。男女でコンビを組むメリット・デメリットや、相方を異性としてどう思うかなど、その実情を調査する。
あいなぷぅは「最近、ほしのさんの女性人気が上がってきて、ほしのさんのファンから嫉妬のコメントが私のアカウントに来る」と、男女コンビならではの苦悩を語る。一方、リモートで参加したほしのは「男女コンビにおいて、男が目立ちにくい」といった問題を提起。続けて「僕が相方を目立たせるための道具になってしまっているときがあるんです」と声を荒げる場面も。
しかも、お笑いへの興味は薄いあいなぷぅは、「キングオブコントも出なくていいんじゃないか」と漏らし、「エントリー費も払わされるんですよ?」と不満を吐露。さらにゲストで登場するお笑いコンビ・蛙亭のイワクラが「あいなぷぅは、ダウンタウンの凄さも分かっていない」と、ダウンタウンに挨拶に行ったときのあいなぷぅの様子を語る。
また「相方を一瞬でも『イイな』と思ったことがある?」のコーナーでは、ほしのはかつてあいなぷぅに下心を持っていたことを告白。それに対し、あいなぷぅは「キモいのが、カラオケで打ち合わせをした際、私をドアから遠い席に座らせるんですよ!」と顔をしかめる。この模様は、夜10時から放送される。
(Lmaga.jp)
