大阪・難波の地下街が舞台、謎解きシリーズがついに完結
大阪の地下街「なんばウォーク」(大阪市中央区)を舞台に繰り広げられるリアル謎解きゲーム『なんばウォークへ潜入せよ!』。そのシリーズ第3弾が2月1日・2日に開催される。
2019年1月に第1弾『予告された爆破』、8月に第2弾『犯行予告編』が開催された同シリーズ。「劇団ひまわり」のキャストによる臨場感あふれる演出も話題で、回を重ねるごとに2000人、2600人と来場者も増え続けた。
シリーズ最終回となる今回の『顔のないスパイ編』では、参加者はスパイ組織のエースとして「なんばウォーク」へ潜入し、謎を解きながら事件を解決するという内容になっている。
当日に「なんばウォーク」で購入した1000円以上のレシートを館内「クジラパーク」の受付で提示すると、謎解きキットが1つもらえて参加が可能となる。時間は両日昼11時から夜8時まで。
(Lmaga.jp)
