ジミーチュウとコラボ、リッツ大阪でアフタヌーンティー第2弾
ラグジュアリーブランド「JIMMY CHOO(以下ジミーチュウ)」と、ホテル「ザ・リッツ・カールトン大阪」(大阪市北区)がアフタヌーンティーでコラボ。企画第2弾となる新作が、1月25月からスタートする。
12月1日から始まったコラボしたアフタターンティーでは、実際のバッグやシューズをスイーツで忠実に再現し、「食べるのがもったいない」という声が続出。SNSで拡散したことから、ジミーチュウのファンはもちろん、ブランドにあこがれを抱く若い層からも人気を得て、予約が困難なほどだという。
現在提供中のアフタヌーンティー(1月24日まで)は、クラシックバレエから着想を得た2020年クルーズコレクションがテーマだが、第2弾からは自然や野性動物をモチーフとした2020年春夏のコレクションに一新。レオパード柄やゼブラ柄などのアニマルパターンがポイントとなる。
メニューは「マンゴーとシャンパンゼリー」や「オレンジムースタルト」など春夏らしい爽やかなフレーバーがそろい、「海老のタルタル はるまきチップ」「サフランブレッドのサーモンタルタルサンド」など4種の軽食が楽しめる。期間は2月29日まで。料金は5200円(税・サ別)。
(Lmaga.jp)
