第13回トータリゼータエンジニアリング杯

2026-02-14(宮島ボート3日目)

シリーズをリードする浜崎直矢が2回目の1号艇 初日以来の3勝目を狙う!

的中!
132 720円

担当記者 直前予想

宮島ボート3日目
11R
締切予定時刻14:54
12342345
14563456

記者の見解! 記者の見解

連日9R辺りから風向きが変わりはじめ、ホームは追い風から向かい風に変わる。11RのS展示は2、3コースの真田と浜本はゼロ台Sでのぞき、1コースの浜崎と4コースの烏野がへこんだスリットになった。90日間のF休み明けの浜崎だが、連日好レースを展開。2日目のイン戦は前付けありの3カド戦で2着だったが、このレースはスタンダード。本番は遅れないSを決め、ターン力で圧倒だ。浜崎の逃げは堅そうだが、2、3着は混戦ムード。

  • 1浜崎 直矢A1
  • 2真田 英二B1
  • 3浜本 優一A1
  • 4烏野 賢太A2
  • 5池田 雷太B1
  • 6南 佑典A2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 浜崎 直矢
4230 / A1 / 埼玉 / 42歳 / 52.9kg
S 6.64 B B 
2 真田 英二
3955 / B1 / 徳島 / 48歳 / 50.7kg
S 6.77 A C 
3 浜本 優一
4377 / A1 / 大阪 / 41歳 / 49.5kg
S 6.74 A C↑
4 烏野 賢太
3304 / A2 / 徳島 / 58歳 / 51.7kg
D 6.68 C C 
5 池田 雷太
3340 / B1 / 東京 / 60歳 / 51.6kg
D 6.65 B B 
6 南 佑典
4466 / A2 / 三重 / 39歳 / 50.8kg
D 6.66 B B 

出走表詳細

  • 2026-02-14(3日目)
  • 11R
  • 特選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 浜崎 直矢
4230 / A1
(埼玉)
42歳 / 52.9kg
1
0
0.14
6.48
50.75
7.44
75.00
1
0.18
2
4
0.16
2
72
44.44%
62
36.26%
B 
2 真田 英二
3955 / B1
(徳島)
48歳 / 50.7kg
0
0
0.18
4.87
23.08
5.49
32.43
5
0.10
4
-
-
-
50
29.21%
67
37.76%
C 
3 浜本 優一
4377 / A1
(大阪)
41歳 / 49.5kg
0
0
0.14
6.82
54.26
6.00
46.15
6
0.05
3
-
-
-
11
31.25%
79
30.86%
C↑
4 烏野 賢太
3304 / A2
(徳島)
58歳 / 51.7kg
0
0
0.17
6.22
45.13
6.29
44.12
3
0.22
1
1
0.26
3
18
35.96%
23
34.15%
C 
5 池田 雷太
3340 / B1
(東京)
60歳 / 51.6kg
0
0
0.19
4.27
22.11
4.62
30.77
3
0.13
3
6
0.08
4
15
37.50%
36
34.57%
B 
6 南 佑典
4466 / A2
(三重)
39歳 / 50.8kg
1
0
0.18
5.76
35.35
5.55
24.24
4
0.23
4
1
0.27
1
51
36.96%
63
35.29%
B 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 浜崎 直矢 ターンで少し重たさはあるけど足自体は良いです。
2 真田 英二 レースし易いが、行き足が今一つ。ペラを合わせる。
3 浜本 優一 伸び行き足共に普通くらいです。プロペラを調整します。
4 烏野 賢太 足は中堅クラスで特徴がない感じです。ペラを調整します。
5 池田 雷太 行き足が良く、伸びも悪くない。プロペラを調整する。
6 南 佑典 足は全体的にバランスが取れており、中堅クラスです。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。