第13回トータリゼータエンジニアリング杯

2026-02-14(宮島ボート3日目)

インの永田秀二VSダッシュ戦の浜崎直矢 S展示は浜崎が好ムード!

的中!
154 1,560円

担当記者 直前予想

宮島ボート3日目
6R
締切予定時刻12:37
12452456
5126126

記者の見解! 記者の見解

今節序盤2日間はコース争いが激化し好配当も相次いだが、3日目はここまで2R以外は静かな流れ。6Rは3勝目を狙うインの永田秀二と5コース浜崎の一騎打ちムードが漂う。ホーム追い風1メートルのS展示は1コースの永田と4、5コースの松尾と浜崎がのぞいたスリット。永田は展示タイムも良く、ターン後の足色が良好だ。桑原は回り足型、小川と松尾は伸びひと息。浜崎の矢のような全速ターンがさく裂する可能性もある。永田の逃げが本線。浜崎の全速戦が対抗格。

  • 1永田 秀二A2
  • 2桑原 将光B1
  • 3小川 時光B1
  • 4松尾 宣邦B1
  • 5浜崎 直矢A1
  • 6山下 流心B1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 永田 秀二
4430 / A2 / 東京 / 40歳 / 55.4kg
S 6.68 A B 
2 桑原 将光
4318 / B1 / 東京 / 41歳 / 51.8kg
S 6.70 B C↑
3 小川 時光
4186 / B1 / 埼玉 / 45歳 / 55.7kg
S 6.75 C B↓
4 松尾 宣邦
3434 / B1 / 福岡 / 57歳 / 52.2kg
D 6.74 A D↑
5 浜崎 直矢
4230 / A1 / 埼玉 / 42歳 / 52.9kg
D 6.73 A B 
6 山下 流心
4872 / B1 / 広島 / 32歳 / 55.0kg
D 6.76 C B↓

出走表詳細

  • 2026-02-14(3日目)
  • 6R
  • 特賞 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 永田 秀二
4430 / A2
(東京)
40歳 / 55.4kg
0
0
0.17
6.08
41.80
4.91
26.09
4
0.15
1
5
0.14
4
38
49.46%
55
24.14%
B 
2 桑原 将光
4318 / B1
(東京)
41歳 / 51.8kg
0
0
0.16
5.64
38.89
5.32
38.71
5
0.07
2
-
-
-
17
36.05%
29
42.86%
C↑
3 小川 時光
4186 / B1
(埼玉)
45歳 / 55.7kg
0
0
0.18
3.31
16.39
2.00
0.00
5
0.26
6
2
0.32
4
70
37.97%
69
30.67%
B↓
4 松尾 宣邦
3434 / B1
(福岡)
57歳 / 52.2kg
0
0
0.17
5.51
36.25
2.67
0.00
5
0.23
6
3
0.21
6
74
20.78%
81
20.51%
D↑
5 浜崎 直矢
4230 / A1
(埼玉)
42歳 / 52.9kg
1
0
0.14
6.48
50.75
7.44
75.00
1
0.18
2
4
0.16
2
72
44.44%
62
36.26%
B 
6 山下 流心
4872 / B1
(広島)
32歳 / 55.0kg
0
0
0.18
4.92
30.21
5.09
33.75
4
0.19
5
-
-
-
52
36.67%
52
30.16%
B↓

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 永田 秀二 ペラを叩いて行き足を中心に足は良さそうです。
2 桑原 将光 少し重さがあり、足は少し弱め。プロペラを調整します。
3 小川 時光 行き足が弱めで、伸びは中堅クラス。ペラを合わせる。
4 松尾 宣邦 行き足からスリット付近の足が良い感じ。ペラを合わせます。
5 浜崎 直矢 ターンで少し重たさはあるけど足自体は良いです。
6 山下 流心 全体的にバランスが取れている。プロペラの微調整のみ。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。