サンビスタ激闘の疲れなく元気

 チャンピオンズCで牝馬として史上初めてJRAのダートG1を制したサンビスタは7日、栗東トレセンで元気な姿を披露した。

 午後8時半ごろに帰厩。前川助手は「長距離輸送もなく、あまり疲れていない感じですね。レースは厩務員スタンドで見ていたのですが、久々に叫びました。(今春の)引退予定を延ばしたかいがありました」と声を弾ませた。今後は東京大賞典(29日・大井)を視野に入れている。

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