脚ながっ!49歳の元朝ドラ女優「18、19歳くらい」の頃の写真公開 ベリーショートのナチュラル美+G-SHOCK

 1996年の「第4回東宝シンデレラ」オーディションで審査員特別賞を受賞し、97年のNHK連続テレビ小説「あぐり」でヒロインを演じた女優の田中美里(49)が21日、自身のインスタグラムを更新し、デビュー前の画像を公開した。

 「昨日の『Cruisin’ before noon』を聴いてくださった方に話していたデビュー前の18、19歳くらいのベリーショートの私がこちらです。」と画像を掲載。パーソナリティーを務めるBAYFM「Cruisin’ before noon」(土曜、前11・00)で話題にしたものだと説明した。

 「あぐり」の放送がスタートした97年4月の時点で田中は20歳。画像はオーディション合格後で、朝ドラ収録が始まる直前の時期のものとみられる。ベリーショートで表情は笑顔。白Tシャツに黒のパンツ、赤のパンプスというシンプルないでたちが、逆に脚の長さを際立たせている。「10代に見えないけど、10代です(笑) 懐かしのG-SHOCKも。」と流行していた腕時計にも触れていた。

 フォロワーからは「格好いい!凜々しい!」「カッコいいゼ!」とイケメンぶりを称賛する声。「脚の長さが尋常じゃない」「足長過ぎですw分けて欲しい位」「同世代ですが、当時こんなに脚が長くてベリーショートの似合う女性は見たことがありませんでした!本当に素敵」と驚きのコメントも寄せられていた。

(よろず~ニュース編集部)

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