「アイドルの教科書のような人」柏木由紀が長年大ファンの年下アイドル「中学生の時に小学生の握手会」に行った過去告白
元AKB48でタレントの柏木由紀が7日放送のTBS系「人生最高レストラン」に出演。「アイドルの教科書のような人」と憧れる年下のアイドルの名前を告白した。
この日はMCの加藤浩次をはじめとするレギュラー陣に交じってなぜか柏木の姿が…。
加藤が「あれ柏木さん!?しれーっといますけど」と問うと、柏木は「今日のゲストのファン枠でちょっとここに来させていただいている」と回答。
加藤が「柏木さんがアイドルじゃないですか!?」と意外そうにすると、柏木は「長くやってましたけど。中学生の時に小学生のゲストの握手会とか行ってた。年下なんですけど、先輩でも…」とまさかの告白にスタジオを騒然とさせた。
そこへこの日のゲストである元℃-uteで歌手の鈴木愛理が登場。加藤が「今の柏木さんの話知ってました?」と聞くと、鈴木は「なんか会うたびに言ってくださって。それで知ってました」と恐縮しながらも反応した。
柏木は「大ファン。もうアイドルの教科書のような人なんですよ」と興奮ぎみに語っていた。
鈴木は2003年に9歳でデビュー。2007年に15歳でデビューした柏木にとっては芸能界の先輩にあたる。
