神田愛花 NHK時代同僚から連絡 仕事オファーを装うも→真の狙いに背筋ぞっ「それは怖い話」
タレント・なるみ、ホラン千秋、黒田有がMCを務める読売テレビ「もんくもん」が、18日放送された。
日頃のうっぷんをネタにするトークバラエティーで、NON STYLE・井上裕介、フリーアナウンサーの神田愛花らも出演。友達みたいに接しながら内心で敵意を持つ「フレネミー(フレンドリーエネミー)」について取りあげた。
神田は2012年のNHK退局直後の恐怖エピソードを披露。「私、NHKやめたときに、同僚から電話かかってきまして。知り合いのお寺のイベントでMCをやってほしい。神田ってギャラ幾らぐらいなの?って聞かれたんです」。NHK時代の仲間から仕事オファーの連絡を受けたという。
「でも、まだフリーになりたてで分かんないから、マネジャーに聞いてって連絡先を教えたら、電話かかってこなかったんです。それは多分、ただ私のギャラを聞きたかっただけ」と真の狙いを推測。「仲良かったんで…」とショックを受けたことを明かした。
スタジオでは驚きの声があがり、井上も「それは怖い話」と震えていた。
