「いつの間に?」2児のママ、元グラドルレスラーが1月から8キロ減 ボディビル大会で別人姿「コレがゆずき?」
元グラビアアイドルで元女子プロレスラーのタレント、愛川ゆず季(43)が12日、インスタグラムを更新。ボディビル大会で優勝したことを報告した。
愛川は「NABBA JAPAN NOVICE FINAL 2026」において、ビキニモデルと40歳以上のビキニモデルで金メダル。1月にプロレス・スターダムの記念大会で限定復帰したが、「限られた時間の中で全力で挑みました。プロレス限定復帰からマイナス8キロ」と明かした。
よりシェイプアップされ、別人の姿に「コレがゆずき?」「うそだ!」「いつの間に?」「流石ですね」と驚きの声が続々と並んだ。
愛川はグラビアアイドルとして人気を博しながら2010年10月にプロレスデビューし、11年1月23日のスターダム旗揚げ大会から出場。13年4月に引退した。
限定復帰した1月の大会では、2児のママで42歳とは思えないシェイプアップした体で登場し、キレキレの動きを披露。SNSでも「本当に42歳ですか?って位キレキレでジャーマンのブリッジも綺麗」「カッコイイ!」「キラキラしてて希望になった」「昨年4月に出産したらしいのにあんなに動けるなんて…」などの声が上がった。
