氷川きよし 一重まぶた→二重は「ずっと揉んだり、押したり、セロハンテープはったり」と説明
歌手・氷川きよし(49)が10日、MBSで放送された「おしゃべり小料理ゆみこ」に出演。旧知の仲の元NHKの有働由美子アナウンサーと美容トークにも花が咲いた。
ツヤツヤの肌でとても50歳目前とは思えない氷川だが、「髪はちょっとホワイトヘアーになりかけてる」と苦笑いで告白。有働が「若いころは一重まぶただった」と明かすと、氷川も「だんだん二重になってきて」と一重だった10代後半の写真も紹介された。
高校卒業後の18歳で上京し、3年半、バイトしながらレッスンに励み、デビューにこぎつけた。「ずっとこう(まぶたを)揉んだりしてて。バイトしてる時。そしたら(二重に)なりました。(まぶたを)押したり、セロハンテープ貼ったりして」と二重にするための努力を振り返り、笑った。
