一体何だった? VIVANT ラスト1分、突然の重要人物に疑惑→「若いサムライ」に、ああっ! 第17話の発言が不自然 乃木に嘘を言ったのか【ネタバレ】
堺雅人主演のTBSドラマ「VIVANT」第19話(第2シーズン・第9話)が4日に放送された。
【ネタバレ】
エリシャ・ママドフ博士の謎が判明。情報ブローカーのタイラン・グリエワに家族とともに拘束されていたが、敵対組織に雇われた2人がやってきて、娘プリシャ・ママドフを連れ去っていた。
現在9歳になるプリシャの正体は決定的。連れ去って行った2人は、タイランが、サムライのような男と、若いサムライのような男だったと話した。
サムライはノゴーン・ベキ(=乃木卓、役所広司)だったのは確実。「若いサムライ」はジャミーンを育てていたアディエルか、ノコル(二宮和也)と見られるが…。
第1シーズンで、アディエルを亡くして消息不明になっていたジャミーンが日本にいることを知ったノコルは安堵の表情を見せ、ジャミーンの事情は知っていたとみられる。ただし、第2シーズンで乃木憂助(堺雅人)からエリシャ案件とテントの関係を聞かれると「核融合の話は聞いたことがない」と言っていた。
テント内で情報は共有していたとも話していたが…。
「ノコルが乃木に嘘!?」の疑念が浮上している。
【DsDrama】
