千鳥・大悟 松本人志とダウプラ初共演「ゆっくり話したい」浴衣で酒を酌み交わす「楽屋訪問」の豪華企画も発表
お笑いコンビ・千鳥の大悟が、有料配信サービス「DOWNTOWN+」に初登場し、ダウンタウン・松本人志と久々の共演を果たすことが1日、分かった。同サービスが、11月1日に開始1周年を迎えることを記念した企画の第1弾で、人気企画「松本人志と○○したい!」(11月6日配信)に出演する。
同企画はゲストの“松本とやりたかったこと”を実現する。「DOWNTOWN+」では、松本と初共演となる大悟は「松本人志とゆっくり話したい」とリクエスト。プライベートでも親交の深い2人が浴衣姿でお酒を酌み交わし、カメラの前でじっくり語り合う。
トークでは松本の下積み時代のエピソードから、大悟が今どうしても聞きたかったお笑いの“核心”まで、ほぼノーカットで放送する。大悟の予期せぬ提案をきっかけに、企画は思わぬ展開を迎えるという。
またサービス開始1周年を記念し、10月1日から11月30日まで、年額プラン加入者を対象とした抽選キャンペーンを実施する。
特賞は、松本と浜田雅功の「楽屋訪問権」。番組収録や生配信の際に、本人の楽屋を訪問し、直接あいさつができるもので、それぞれ1人に当たる。またA賞は、2人のサイン付き私物を用意。それぞれ2人が当選し、中身は届いてからのお楽しみとなる。
