鈴木おさむ氏 もしも「VIVANT」の続きが本当に映画だったら「俺、ちょっと怒るよ」
元放送作家の鈴木おさむ氏が9月27日、TOKYO FM「日曜夜に、こっそり」で、TBS系日曜劇場「VIVANT」映画化のうわさに言及した。
鈴木氏は「VIVANT」を毎週楽しみに見ているようで、古市憲寿氏に「見てないんでしょ?」と確認。古市氏は「見てない」というと、鈴木氏は「映画に繋がってるんですよ、噂なのかな」と一部で報じられている「VIVANT」映画化に言及。
まだ映画化などは発表されていないが、鈴木氏は「あれが映画だったら、怒るよ」と言い「だってこんなにずっと見させといて、しばらくたって、違う物語で映画ならいいけど、もし本当にそのまま映画になったら」と、現在放送中のドラマの続きが映画化であれば「怒る」と訴えた。
「1年ぐらい空いて新作が映画ならいいけど。TOKYO MERみたいに。けど、もしこれが本当に噂通りに続きが映画になってたら、俺、ちょっと怒る」ともコメント。古市氏は「続きはサブスクで…よりよくないですか?映画って行くのかな」と笑うも、鈴木氏は「引っ張ったら気になるよ。あそこまで引っ張られて。見ようという気持ちもあるけど、そこで終わられたらってことになったら、もし…」と心配していた。
