VIVANT ネット大荒れ場面→公式が説明w 投げつけたのは食品ではありません 第17話で太田ちゃんドン引き人物「あの迫力凄すぎ」「直ちに悪役会議室へw」「ダメゼッタイ!」

TBS「VIVANT」
TBS「VIVANT」X(ツイッター)@TBS_VIVANT
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 堺雅人主演のTBSドラマ「VIVANT」の公式SNSが13日、前回第17話(第2シーズン・第7話)で、中国裏組織シンシーのスパイでもなく、日本への反逆行為もなかったが、最も敵を増やした人物に関する説明を投稿した。

 乃木憂助(堺雅人)が公安に潜む中国裏組織シンシーのスパイを特定する過程で、公安部外事4課の和久井俊作(田中俊介)が、自宅で妻(木﨑ゆりあ)にDVを働いていることが発覚。ネットが大荒れとなっていた。

 公式SNSでは「ゆで卵の硬さで妻を怒鳴っていた公安・和久井でしたが…撮影中は和久井役・田中俊介さんも妻役・木﨑ゆりあさんも終始笑顔でした」と、笑顔の写真をアップした。

 シンシーの牢獄での野崎守(阿部寛)に嫌がらせをする沈俊宇(シン・ジュンユー、高崎俊吾)が「フードロスニキ」と話題になったが、和久井についても公式が「ちなみに、硬いゆで卵を再現するため和久井が投げていたのはゴムボールです」と説明した。

 「和久井さんは直ちに悪役会議室へ直行してください」「鈴木のとばっちりを受けて、DVが明るみに出て、ご愁傷さまです。でも、DVはダメゼッタイ!」「こういうの見ると、俳優の役作りの凄さを実感しますね」「よぉぉお 和久井ぃぃ」「一気の評価が下がった和久井さん」「撮影中は終始笑顔だったのに、あの迫力のあるシーンになるの凄すぎる」「あの緊迫したシーンの裏側がこんなに和やかなのギャップありすぎる」と反応する投稿が集まっている。

【DsDrama】

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