えっ、マジで?!「寛平マラソン」経済効果は400億円!FP1級サバンナ八木が大胆算出 ギャラも激白 今年で14回目の恒例イベント
サバンナ・八木真澄が4日、大阪市内で、「淀川寛平マラソン2026」(11月28、29日)の概要発表に、発起人の間寛平、麒麟・田村裕、NMB48・坂下真心らと登場した。
今年で14回目を迎える恒例イベントだが、経済効果についてファイナンシャルプランナー1級の資格を持つ八木は、「エントリー数、交通費、飲食…おおよそ400億です!」と大胆に算出。「えっ、そんなに?!」と驚きのガヤが飛ぶ中、「ギャラ?3万円です」とぶっちゃけて、笑いを誘った。
八木はギャガーとしての本領も発揮し、坂下に「肘と肘を合わせて、関節キス!」とギャグを伝授。2人用パフォーマンスとあって、寛平からは「1人でできるヤツを教えてやって」とツッコミが入った。
イベントには大勢の吉本芸人が出演するだけでなく、ベリーグッドマン、OWVのライブ参戦も決定。人気アーティストの援軍を受ける形となったが、寛平は「ちょっと待って。芸人ファンは追いやられるで。音楽フェスみたいになってるやん」と嬉しい悲鳴をあげていた。
