元日向坂アイドル 水道水も神社の手水も「苦手」の超潔癖生活 ホテルでもベッドの上に寝袋の徹底
元日向坂46の佐々木美玲が19日、日本テレビ系「上田と女が吠える夜」で、潔癖過ぎて「水道水も苦手」と告白し、スタジオを驚かせた。
この日は「潔癖過ぎて生きづらい女」が集合。街頭インタビューで、ペットボトルの水でうがいをする…という人がいたことから、佐々木も「私も水道水が苦手な感じがあって。家でも水道水で歯磨きはするが、ちょっとオエーってなる。汚いイメージがあって、朝は1分ぐらい水道の水を出してから(使う)」と打ち明けた。
さらに「神社の手水も苦手意識があって」といい、「どう使われてるかが分からないから」と説明。上田晋也が、最後に口に含むのもできない?と聞くと「手にも水を受けられない」と即答。上田は「そういう人の願いは神様は絶対かなえません」とツッコみ、佐々木も失笑だ。
さらに佐々木はホテルのベッドも苦手だといい「ベッドの上に寝袋敷いて寝てました。(ベッドには)虫を感じてしまう」とコメント。一度、寝袋を忘れてしまったときには「イスで体育座りで寝た」といい、またもスタジオを驚かせていた。
