葵・内田有紀がついに19歳差カップルに…その裏でストーカー&毒親が結託か ネット震える「混ぜるな危険」【ラストノート】

 13日に放送されたフジテレビ系ドラマ「ラストノート」では、ついに葵(内田有紀)と澄晴(寺西拓人)の19歳差カップルが誕生。その一方で優子(坂井真紀)が澄晴の父・真澄(佐々木蔵之介)に接近し、ネットも悲鳴が上がっている。

 最後に葵の家でタコパをすることになった澄晴。そこで葵は、まだ花の香りが分かっていた13年前に、澄晴にすでに出会っていたことを思い出す。澄晴が描いたピオニーの花の絵の前で、落とした花を拾ってもらったのがまだ高校生だった澄晴だった。

 思いがあふれる葵は、タコパを終えて帰っていた澄晴を追いかける。2人はお互いの思いを確認し、キスをする…。

 その一方で葵の親友・優子の暴走は止まらない。同級生の健吾(平原テツ)のタクシーを使って真澄が勤務する町工場へ。真澄を確認し、「見ーつけた」と嬉しそうな笑顔を見せていた。

 優子は最初に澄晴のことを好きになっていたことから、個人情報を盗んでは澄晴の自宅へ押しかけるなどストーカー状態に。一方の真澄は、事業に失敗したことから澄晴を一方的に支配しようとする毒親に。

 次週予告では、優子が真澄へ「2人のこと応援できないですよね?だから私たち、協力しませんか?」などと呼びかけている。

 ストーカーと毒親のタッグにネットも「優子が!パパが!」「優子こえー!と父親こえー!が別ベクトルなのに同じ強度で伸び続ける怖さすごい」「優子さん、あなた怖すぎる」「優子さん、父親に近づいて今度は何する気だろ」「真澄パパと優子の動きは怖い」「来週やべーやつ混ぜるな危険」「優子とお父さんが結託するのかな。怖いね」など震えている。

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