和田正人「視力の低下を感じ」眼科で診断「まもなく47歳」「2.0が見えていた両眼は」
俳優・和田正人が10日、自身のXを更新した。
和田は「まもなく47歳。視力の低下を感じ、満を持して眼科へ。もともと2.0が見えていた両眼は、1.2という数字に。右目は乱視、左目は老眼ときたもんだ。視力の良さが自慢の一つだったのに」と報告。
「そこで、若者たちへ言っておく...こうして肉体的な武器は、徐々に失われていくのだ。身体、大事にしろよ。」と呼びかけた。
この投稿に、ファンからは「マジ老眼はヤバイ。離せば見えるってどういう事?って思っていたがマジで近くは見えず、離せば見える」「目がよかった人にとって、目が見えなくなるのってほんと衝撃ですよね。私もそうでした そしてとてつもなく不便」などのコメントが寄せられていた。
