うわっ!これフラグか? VIVANT 突然の場面に悲鳴「やめてー!」 退場フラグかと騒然の重要人物「絶対やめとけ」「行くな」「怖がってる」「フラグ臭しか」
堺雅人主演のTBSドラマ「VIVANT」第12話(第2シーズン・第2話)が2日に放送された。
別班メンバー連れ去り事件を受け、乃木憂助(堺雅人)は高田明敏(市川笑三郎)が連れ去られたキプロスへ。そこには乃木が知らない間に亡命先のベネズエラから移っていたテント大幹部アリ(山中崇)がいた。
序盤は「F」が、別班連れ去りとの関連を疑って、アリを捕捉して厳しく詰問。アリは強く否定した。同時に、第1シーズンでアリが乃木にテント潜入のヒントを与えたのは、テントを騙そうとしていたゴビ(馬場徹)の裏の顔を暴くための策略だったことも判明した。
乃木の二重人格を見抜き、「F」のことは大嫌いだと言いながらも、乃木の任務には協力し、自身がテントモニターに採用した新庄浩太郎(竜星涼)の情報なども差し出した。
その後、乃木は新庄を追って東南アジアへ。アリは、乃木の頼みに応じてノコル(二宮和也)を補佐するためにバルカに向かうとした。
キプロス空港で乃木が「それではまたバルカで」と手を差し出し、アリが両手で応じ、固く握手する2人の手元が大映しになった後に、スロー気味にフェイドアウトした。
どこか意味深長な描写に、ネットは騒然。「アリにフラグ立ったか!?」「これフラグか?」「退場しそう」「アリ好きだから…フラグみたいなのやめてくれ」「握手でちょっとスローになるのやめてー!フラグがビンビンすぎる」「アリが活躍し過ぎてて」「フラグ臭しかしない」「アリ、バルカを怖がってたけど、戻るの?大丈夫?」「アリ絶対危ないしぬやんフラグやんこの握手」「やめとけ」「絶対バルカ行かない方が良いよ」「ほんとにノコルと電話してアリを側近に決めたのか」「アリ、まだなにか隠してる?このまま退場すんなよ」と心配する投稿が集まっている。
【DsDrama】
