CANDY TUNE桐原美月が驚きの帰省習慣明かす「実家の裏の竹やぶで竹を取ってきて…」
7人組女性アイドルグループのCANDY TUNEが6日、東京・丸の内の商業施設「KITTE」で行われた夏イベント「ひんやりKITTE」(7~31日)のオープニングセレモニーに登場した。
立花琴未(24)がハンドルを回すと高さ4・5メートルのかき氷オブジェが点灯。村川緋杏(26)が「この倍の倍におっきなかき氷の前で、あの曲やっちゃいたいと思いま~す!」と予告し、大ヒット曲「倍倍FIGHT」を元気いっぱいにパフォーマンスした。
イベントでは夏にまつわるトークを繰り広げ、桐原美月(23)が「実家に必ず帰省します。茨城県の山、田んぼ、畑みたいな所なので、家の裏の竹やぶで竹を取ってきて、ホントの竹で流しそうめんをしたりします」とワイルドで爽快な夏休みを明かすと、村川は「流しそうめんが食べたいです~!」と呼応。
村川は「最近社長がパパみたいになってきて、(自分たちが)すごいお父さんの子供みたいになってきて、アソビシステムが家族みたいになってるので、流しそうめんで仲を深めたい」と補足し、桐原は「茨城から運びます」と約束した。
小川奈々子(26)は「きゃんちゅーで流しそうめんしたいねとかバーベキューしたいねとか、7人で思い出を残したい。未開封の写ルンですがあって、今年の夏こそそれを使って、みんなとの思い出をエモい感じに残したい」と続いた。
南なつ(25)は今年、多く出演している夏フェスの空き時間に「メンバーとテニスだったりとかバドミントンをやったのが今年の夏の思い出です。(日差しで)真っ赤っかになって、メイクさんに怒られるぐらい外で遊びました」と、わんぱくすぎるエピソードを披露していた。
