フジ退社→PTSD公表の渡邊渚アナ 初夏に「外出先で倒れてしまったり、搬送されたり」と振り返る
2024年8月末でフジテレビを退社し、同年10月にPTSDを公表した渡邊渚アナウンサーが3日、SNSを更新。夏の初めに体調を崩し、「外出先で倒れてしまったり、搬送されたり」したことを明かした。
「夏の思い出」として、自宅でスワッグ(ドライフラワー飾り)を作ったり、「七夕には、星空をイメージした錦玉羹を作った」「紫陽花から色の着想を得たキャンドル作り」など、ハンドメイドにハマっていたことを写真とともに説明。
「以前エッセイでも書きましたが、外出先で倒れてしまったり、搬送されたり、夏のはじめは、心身とも疲弊してましたが、最近は落ち着いてきてます」と報告し、「ただまだ体調の波があるので、自宅でできることを楽しんでます!ご心配いただき、ありがとうございます!」とつづった。
渡邊は5月、「久々に強烈なフラッシュバックを喰らって、発作で心身ボロボロで、今週はお仕事をセーブせざるを得ない状況に。」などと明かしていた。
