本田望結 俳優になっていなかったら靴職人に!?フィギュアスケート経験踏まえ「魅力的に感じたと思う」
俳優の本田望結(22)が31日、東京国際フォーラムで開幕した「ものづくり・匠の技の祭典2026」のオープニングイベントに出席。
祭典サポーターを務めており「フィギュアスケートでもお芝居でも、ものづくりに参加している身として、職人さんに会えるのはすごく楽しみ」と語った。俳優になっていなかったら挑戦してみたかった職業は?という問いには「スケートの靴をつくる職人さんは、本当に数ミリの差を選手のために調整してくれる。魅力的に感じたと思う」と話した。
