「えっ、嘘やろ!?」木10【ラストノート】まさかの葵の行為に騒然「おいおいおい」「それはアカンて」今週もネット大荒れ これは優子がまた…

フジテレビ「ラストノート」インスタグラム@lastnote_fujitv
案の定、最悪の展開に… フジテレビ「ラストノート」インスタグラム@lastnote_fujitv
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 内田有紀、寺西拓人主演のフジテレビドラマ「ラストノート」第2話が16日に放送された。

 事前に「大人の純愛」と銘打たれたが、初回からまさかの展開。第2話もネットで突っ込みや悲鳴があがるなど、フジ木曜ドラマおなじみの大荒れ模様となった。

 一瀬葵(内田有紀)は、親友の佐川優子(坂井真紀)をだまして価値のない絵画を160万円で売りつけた樋口澄晴(寺西拓人)に不思議な感情を抱きながら再び会ったが、録音レコーダーを見られて、すべてがバレてしまう。

 しかし葵は、澄晴への気持ちを断ち切れていない優子に、160万円が入った封筒を渡し、「(澄晴が)優子に返してほしいって。反省してた」と嘘を言い、優子は「澄晴くんが?ほんとに!?」と反応した。

 ネットは騒然となり「えっ、嘘やろ!?」「ど、どうゆうこと!?葵、自腹で160万円だしたの!?」「それは違う」「おいおいおい!」「いやいや、それはダメだよ葵さん」「葵さんの160万円の優しい嘘が 大変な展開に」「いやいやお金ダメだよ」「お金まじか」「優しさが裏目にでるよ」「おいおいまてまてまて葵やめとけよ」「葵それはあかんてー」「優しいを通り越してる感じ」との反応が相次いだ。

 澄晴は父樋口眞澄(佐々木蔵之介)の示談金を用意する必要があり、新たな300万円の絵画詐欺を強要されており…。

 「優子さん、まさか葵さんからの160万円でまた澄晴くんから絵を買う気なのか…!?」「これは…葵の160万円が、優子からスバルに…?」「葵さんが立て替えた160万円をまた貢ぎそうで怖い…」「そして葵さんがあげた160万円を、優子さんは澄晴くんに渡して、示談金に使うんじゃ」「優子さん300万円払う可能性あるで??」「うわー早く来週見たい!」と悲鳴が起こっている。

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