なぜ続編にいる!【VIVANT】突然出てこなくなり未回収の大物人物→最新ビジュに騒然 目つきヤバすぎるw「アレで終わるわけが」「どういうこと?」「震えた」
堺雅人主演のTBSドラマ「VIVANT 第2シーズン」が7月26日から2クール連続で放送されるのを前に、公式にアップされた不可解な画像が話題になっている。
公式にアップされた画像は、夕暮れの砂漠をバックに大きな「2」の文字が浮かび、丸菱商事の専務長野利彦(小日向文世)が後ろ手を組んで、こちらを恐ろしい目で睨んでいる。
第1期作でも、公安刑事野崎守(阿部寛)に事情聴取された際に、室内の監視カメラを視界の端で確認する一般人とは思えない目つきを、一瞬、見せていた。
第1期作では当初から小日向が演じていることから黒幕視され、防衛大卒業後の空白の2年を薬物治療で更生施設に入っていたと説明するなど、怪しさMAX。「別班」幹部や、裏の顔があるのかと怪しまれたが、なぜか後半は突然登場しなくなり、次クール作の「下剋上球児」の番宣映像でにこやかに登場するようになった。
結局、社内に潜伏していた凄腕ハッカー「ブルーウォーカー」こと女子社員・太田梨歩(飯沼愛)と密会していたのも、まさかのガチ不倫との結果で終結していた。
続編登場自体が不可解だが、新ビジュアルの凄い目つきに、「震えた」「あれ?どういうことだ?」「絶対不倫関係だけで終わるわけがない」「不倫してた人じゃん。やっぱりあれで終わらないよな」「やはり出てくるのか」「そら小日向さんが何もないわけないわ 楽しみ!」「矯正施設に入ってた時点で…」「不倫やクスリは別班の任務のためのブラフくさい」との反応が集まっている。
一方で「この人ただのエロジジイだったで終わってた気がするけど今度こそなにかあるのか それともそういうネタフリか」「桜井司令の元旦那」今回も匂わせまくって、でもただの不倫親父で終わるパターンがみたい」との予想や、最大のミスリード要員説も浮上している。
