三田寛子、嫁・能條愛未を「うちの愛未」と書かない理由「ご注意受けることもありますが」嫁の奥さまデビューに「頼もしい」

三田寛子
能條愛未のインスタグラム(noujoami_official)より
2枚

 元乃木坂46で中村橋之助の妻の能條愛未が26日、インスタグラムを更新。姑・三田寛子とのあでやかな和服2ショットをアップした。

 能條は6月は「私にとって初めての奥さまデビューとなる1カ月」だったといい、無事に6月歌舞伎教室での「仮名手本忠臣蔵」が千秋楽を迎えたことを報告。

 「朝起きてお弁当を作りお着物を着て美容室で和装ヘアーに結っていただき劇場へ行く日々はまさに新鮮そのものでした」と振り返り「これで合ってるかな?いや、、間違ってるかな??んーでもこれなら!!!!よし大丈夫!!…のはず。きっとお母様ならこうするかな???私の脳内エンドレスでこんな感じ笑」と、一番の指針でもある姑を目標に奮闘した日々を明かした。

 一方の三田もインスタグラムで「努力家のお嫁さんは着実に一つずつ身につけセンスもよくて頼もしいです。もう何年も前から一緒にいるよう」と合格点。「もう娘なのでうちの愛未がというべきなのでしょうが、京都では『さん』とか『ちゃん』を名詞にすぐつけてしまうのでそれが馴染みやすくて『お嫁さん』と記させて頂いています。時折色々と呼び方でご注意うけることもありますがどうぞお許しを」と「お嫁さん」と呼ぶ理由も記し、理解を求めていた。

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