内藤剛志、友近出題のサスペンスあるある〇×出題すべてに○回答「あるあるを見ることがサスペンスの楽しみ」

 俳優の内藤剛志(71)が、自身の人気2時間ドラマシリーズを初めて映画化した「劇場版『旅人検視官 道場修作』」のサスペンスDEナイト舞台あいさつを共演の友近(52)と行った。

 この日は友近が出題する「サスペンスあるある」に内藤が○×で答える企画を実施。「同窓会ミステリーは一人ひとり亡くなってもツアーは続行される」など全てに○を出した内藤は「あるあるがないとドラマが安心して見られない。あるあるを見ることがサスペンスの楽しみ」と同意していた。

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