ダイアン・ユースケ 自宅前で見事な悲劇「お肉が生焼けだったのか腹痛が」信号青でスムーズ帰宅も「出てしまいまして」
お笑いコンビ・ダイアンが25日、都内で行われた、吹替声優を務めた米映画「スーパーガール」(26日公開)の公開前日特別試写イベントに、声優・永瀬アンナ、武内駿輔と出席した。
作品にちなみ「最近起きたスーパーな出来事」という話題になるとユースケは、「スーパーなのかどうかは分からないけど」と前置きした上で、趣味のソロキャンプのエピソードを披露した。
「先日行きまして。車で行くんですけども、帰り道に、その時作ったお肉が生焼けだったのか腹痛が高速道路で襲ってきて」と回想。「まだ家まで15分くらいかかる状態でかなりやばくて、漏れるんじゃないかと思って、もう諦めて漏らすつもりだったんです」と説明した。
そして「漏らす覚悟を決めて、そしたら高速降りてから信号が全部青で。矢印とかも全部出てて」とピンチを救う運の良さを発揮したという中、「そのまま家までたどり着いて、家の手前でもらしてしまった」とまさかのオチ。
津田篤宏は「漏らしとるやないか!」とツッこみ、武内も「結局!?」と驚きの様子。会場からも笑いが起こった中、ユースケは「普通漏らさない感じなのかなと思ったらしっかり出てしまいまして。こんなスーパーなことあんのかな」と最後まで淡々と語っていた。
