75歳・由美かおる、ピンクスーツで変わらぬスタイル披露 スラリと伸びた足も圧巻、タカトシもため息「素敵なお召し物」
俳優の由美かおる(75)が13日、フジテレビ系「ぶらサタ・タカトシ温水の路線バスで!」に2度目の出演。ピンクの衣装で変わらぬプロポーションを披露した。
由美は長らく「水戸黄門」のかげろうお銀を演じ、人気を博した。水戸黄門にちなみ、この日は水戸市などの茨城県の名所などを回った。
水戸光圀像の前で立っていた由美は白いタートルネックにピンクのジャケット、ピンクのタイトスカート姿。ヒザ上10センチのスカートからのぞく足は、75歳とは思えぬ美脚。
タカアンドトシのトシが「素敵なお召し物で」というと、由美は「今日もピンクでやってきました」と笑顔を見せた。
由美はインスタでも出演を告知。「水戸と言えば『徳川光圀』さまですね。私もTBS系時代劇『水戸黄門』にて、第16部から第28部まで『かげろうお銀』役を、第29部から第41部まで『疾風のお娟』役を務めました。楽しいひとときをゆかりの地で皆さんと過ごせて感激です」と投稿していた。
