パティシエの鎧塚俊彦氏、M-1で出演順を全員当てる「5番目ぐらいからドキドキ」
人気パティシエの鎧塚俊彦氏が7日、テレビ朝日系「相葉マナブ」で、24年の「M-1グランプリ」の登場順について10組全員「当てた」と言い出し、バイきんぐ・小峠英二を驚かせた。
調理途中で視聴者からの「つい予測してしまう身近なものは?」という質問に答えるコーナーが。すると鎧塚氏が「ちょっと予想でゾゾッとしたことがある」と切り出した。
「M-1、あるじゃないですか。出てくる順番を必ず当てる。(令和ロマンが)2連覇されたとき、1から10まで全部当てた」と言い出し、「これ、すごくないですか?」とちょっぴり自慢。これには相葉も小峠も「すごい」「10番目まででしょ?」と驚いた。
鎧塚氏は「1人で見てたから、誰に言っていいかも(わからない)」と苦笑すると小峠が「それ、すごいですよ。なんでそんな予想を?」と質問。鎧塚氏は「何の意味もないです。でも5番目ぐらいからドキドキしちゃって」というと、小峠は「鎧塚さんでもそんな意味の無いことをするんですね」と笑っていた。
