「豪邸過ぎて・・・」パンサー尾形の豪華新居に後輩芸人驚嘆 ドッキリ本題よりも気になるオシャレ空間「広い玄関」「たいしたもん」
TBS系「水曜日のダウンタウン」が27日放送され、人気企画「みんなの説」が実施された。
パンサー・尾形貴弘が最後のネタのターゲットとして出演。尾形の自宅に、インターホン修理のため作業着の男性2人が訪れるVTRがオンエアされた。
最初詳細が伏せられていた内容は、「家電の基盤が布袋柄になっていても違和感かなり少なめ説」というドッキリ。布袋寅泰のギター柄に改造されていた基盤に、尾形が「どうなってんのコレ。やっとるなあ」と全力ツッコミを入れて、締めくくられた。
ドッキリ内容もさることながら、スタジオメンバーの注目を集めたのが尾形の新居だった。広々とした玄関にはカラフルな絵画が飾られ、リビングはオシャレ照明で観葉植物も置かれていた。
VTRを見届けたおぎやはぎ・小木博明は「すごいね。いい家だな」と感心。ニューヨーク・屋敷裕政も「広い玄関。豪邸やん!!」と驚きの声をあげて、「尾形さんの家が豪邸過ぎて、(内容が)ちょっと入ってこなかったですね。たいしたもんですよ」と本題そっちのけで、豪華空間に見入っていた。
以前住んでいた自宅でも、番組ロケを何度もこなした尾形。新居のために6000万円を借金して、昨年5月に完成したことを明かしている。
