くわばたりえ、まさかの「13年漫才してない」告白「もうショック過ぎて…」今年は節目「年内に漫才を」
クワバタオハラのくわばたりえが21日、MBSラジオ「AマッソのMBSヤングタウン」で、「ショック過ぎる」出来事を告白した。
くわばたは、相方の小原正子が出産したときに「母親の顔になっていた」ことに感激したというと、加納も、相方のむらきゃみが現在妊娠中であることから「母親の顔なあ…漫才中にも感じることになるんですかね。そういうネタができるようになるのかな。考えられない」としみじみした。
くわばたは「そやで」と言うと「私がちょうどポンポンと生んでるから、13年漫才してない」とビックリ告白。加納も「ええ~!」と絶叫した。
くわばたは「もうショック過ぎて」と振り返り「今年はいよいよ年内に漫才ができる環境を作りましょうって言ってる。私から」と小原を誘っているとし、2人とも今年50歳になることから「足して100歳やし、今年やらなと」と言い、加納は思わず吹き出し。くわばたは「なんで笑うんや」と突っ込み、加納は「100なんやと思って」。くわばたは「足してたら100歳やで。50+50は100や!」と一緒に計算していた。
