鈴木紗理奈の苦言に元ヒットメーカー作家が私案 「これから嫌いな人を発表するときは」バラエティー番組作りに提言
元放送作家の鈴木おさむ氏が22日、鈴木紗理奈が後輩タレントから「嫌い」とバラエティー番組で名指しされて苦言を呈したことを受け、番組作りに私案を示した。
2024年に放送作家を引退するまでは、人気バラエティーを数々手掛けた鈴木氏。今回の騒動の発端となった「嫌いな人」告白企画について、自身のXで言及して、「これから嫌いな人を発表するときは当人同士がいるときか、サプライズで出てくる時か、どちらかにしよう!」と提言。「それがよい!!それがバラエティー!」と訴えて、締めくくった。
鈴木氏の投稿には多くの反響が寄せられ、「同意です!」「めちゃイケとか、そうでしたね」「好きな人でやって欲しい」「嫌いな人を発表するのって誰得?」などと、賛否両論が入り交じっていた。
