まさか事態 田村真子アナ、涙目で「ごめんなさい」【ラヴィット】冒頭から進行不能に 川島明も「進行ができない」
22日のTBS「ラヴィット!」では冒頭、田村真子アナウンサーが「TBSアナウンサー田村真こっ、です」とオープニング挨拶中に笑いをこらえきれずに吹き出し、「すみません…」と我慢できない状況となった。
続く、ゲスト紹介でも「きょうは當間ローズさんに、お越しっ…ごめんなさい」と再び吹き出して進行が止まってしまい、川島明が「ちょっと待って。1回、ショーゴのアートメークに」と画面に東京ホテイソン・ショーゴを映し出された。
ショーゴはやさしい雰囲気だった眉毛が、一直線にキリリとつりあがったイケメン風のアートメークとなっており、アイドル風の表情でカメラ目線を送った。
川島は「眉のアートメーク、田村さんがちょっとツボに入っちゃいまして。進行ができない」と説明すると、田村アナは笑いすぎて涙目になり「すみません、すみません」と言いながら必死にこらえた。
ショーゴは番組企画などではなく、妻に表情がキリッとしたらCMが決まるかもしれないと勧められてプライベートで施したが、「帰ったら嫁に、こっち見んなと言われました」と笑わせた。
ネットも「田村アナがツボってておもろw」「進行不能の危機w」「ツボに入っちゃって進行できない田村真子かわええ笑」との反応が相次ぎ、笑いが広がった。
