18歳・新星の歌唱力がエグすぎ 千鳥・大悟「売れそう。この子」SNS「スターが誕生する姿を見た」「可愛いし歌ったらカッコよくて惚れた」「ギャップ萌え」
10日のフジテレビ「千鳥の鬼レンチャン 100回記念SP」では、チャレンジ企画「1音外したら即終了 サビだけカラオケ」が放送された。
挑戦者のひとりとしてONE LOVE ONE HEARTの藤咲碧羽(みう)が登場した。
藤咲は鬼レンチャン初参戦にド緊張しながら「もう嬉しすぎて、ちょっと半端ないんですけど、ちょっと緊張します。すごく緊張しちゃって。ホントにもう…。オーディションの日も緊張しすぎて、オーディションの日も、もうずっと寝れなかったから…。もうずっと寝れない日々ですけど、嬉しいです。本当にありがとうございます」とテンパりながら決意を表明。
千鳥・大悟は「何を言うてるん?ずっと」と苦笑。藤咲は、スタッフからリラックスするための深呼吸を勧められると、息をつき「ありがとうございます…。落ち着きました。(ドキドキが)収まった上で、もう、私、もうやっぱり、高校…、大学生…になる前で、高校3年生ということで、もう最後の、もう高校最後なので、より頑張って鬼レンチャンできるように頑張ります」と、たどたどしく話した。大悟は「かわいいボビー(・オロゴン)やん…」と笑わせた。
あどけない笑顔と天然発言でスタジオをほのぼのとさせた藤咲だが、マイクを握ると雰囲気一変。アイナ・ジ・エンドの名曲「革命道中-On The Way」で圧巻の歌声を響かせた。
ノブが「おい!おい!おい!ギャップがいいね…」と舌を巻くと、大悟は「うまっ…。(話していた子と)同じ子か…?」と驚がく。「売れそう…。この子」と深くうなずいた。
SNSも藤咲の歌唱力に即反応。「スターが誕生する姿を見た気がする」「可愛いし歌ったらカッコよくて惚れた」「鬼レンチャンに出演していた子が不思議ちゃん過ぎて気になりつつその歌唱力の高さにギャップ萌え」などのコメントが寄せられていた。
