【木ドラ】ラスト突然現れた19歳女優の正体 小谷実可子さんにソックリ! 美人JK役がハマる 凛(与田祐希)の裏の顔を告発
加藤清史郎、鈴木仁、与田祐希出演の日本テレビ系ドラマ「君が死刑になる前に」第6話が7日に放送された。
2026年の世界に戻ることができたが、解決させたはずの2019年の連続事件が不可解な結末を迎えているのをみて、琥太郎(加藤清史郎)たちは再び2019年に戻ることに成功。月島凛(与田祐希)の母校で起こった第4の事件を追ううちに、高校時代の凛に衝撃の事実が発覚…。
最終盤、高校時代の凛のクラスメート百瀬夏希が、馬渕隼人(鈴木仁)に「あの子、人を殺す方法を考えるのが趣味なんです」と教えた。
突然現れた女子高生を演じていたのは宮下結衣(19)だった。母は小谷実可子さん。
かつての母と雰囲気がそっくりで、Eテレ番組や、ドラマ「ラストマン」「なんで私が神説教」などに出演し、活躍の幅を広げている。
