ドンデコルテ銀次 ギャルと飲み会「何のリスペクトもない…。我々に」「ヒドい言い方…」も 「興味を持ったが最後…」元カノとの衝撃出会い
テレビ朝日系「ロンドンハーツ」が5日、放送された。
この日は先週に引き続いて「M-1ファイナリストってどんな人?」。
「M-1グランプリ2025」決勝進出コンビらがゲスト出演した。
昨年のM-1準優勝でブレーク中のドンデコルテ・渡辺銀次に関して、タモンズ・大波康平の「銀次はギャル好き」というコメントが読み上げられた。銀次は「派手な方とお付き合いしていたことはあります」と照れ笑いを浮かべた。
大波が番組に寄せた銀次情報は「彼女は共通してピアスをしていて、中には顔中ピアスだらけで顔半分が銀色の女性もいた。(芸名の)『銀次』の『銀』はそれが由来なのかも」と続いた。
銀次は苦笑しながら「(顔中ピアスだらけの女性は)いましたけど、その方とお付き合いはしてないです。顔にピアスをしてる方と飲んだことはありますし、あと、ギャルも好きです。ド金髪に真っ赤なリップの女性とお付き合いしてた時もありますけど。(大波のイメージが交錯して)これとこれがこうなってます」と話した。
銀次は、ギャルな元カノとの出会いを聞かれると「同期との飲み会でしたね。そのときに『芸人とか好きなの?』って。『あー、めっちゃ好きー!』って。この口調です」と明かした。
ギャルとの交際がイメージに合わないと指摘された銀次は「(女性に)誰が好きなの?って。『ザキヤマー!』って。何のリスペクトもない…。我々(芸人)に。『ザキヤマー!』っていう言い方がめっちゃ好きで。いいなぁと。(今まで出会ったタイプに)なさすぎて。『何だ?このヒドい言い方…』って興味を持ったが最後…」と過去の恋愛を振り返っていた。
