奇跡の51歳リン・チーリン 麗しきおみ足を惜しげもなく披露「ハロー、ウフフ。こんにちはチーリンです」 横浜国際映画祭レッドカーペット
第4回横浜国際映画祭のレッドカーペット&船上パーティーが2日、横浜市内で開催され、アンバサダーの佐藤浩市、竹中直人、唐沢寿明、北村匠海、北川景子、黒島結菜、宮沢りえ、窪塚洋介、SUPER EIGHTの丸山隆平、キングコングの西野亮廣、台湾の俳優リン・チーリン、香港の巨匠ジョニー・トー監督らが出席した。
スペシャルゲストのリンはトー監督と登場。EXILE AKIRAの妻で、2022年には第1子男児を出産しているリンは、肌のツヤや張りも髪のコシやツヤも輝くばかり。黒いノースリーブのロングドレス姿で、ただでさえシースルーのボトム部分からは美脚が透けているが、その美脚を大きく割れたスリットからのぞかせている。
リンは「ハロー、ウフフ。ハロー・エブリワン、こんにちはチーリンです。審査員として来られたことを光栄に思います。ありがとうございました」と日本語を交えてあいさつ。フォトセッションでは自らスリットを割って美脚を披露するなど、サービス満点だった。
