ニコニコ超会議はSANYOブースに注目 レースクイーンや浜松オートのヴィーナスが応対
幕張メッセ(千葉市美浜区)で25日に開幕したニコニコ超会議2026では、SANYOブースがかなりの盛り上がりを見せている。中でも配布物などを来場者に手渡しするコンパニオンが大人気。現役のレースアンバサダー(レースクイーン)や、浜松オートレースの10代目ヴィーナスといった面々が笑顔で応対しているからだ。
スーパーGTのレースアンバサダーでグラビアアイドルとしても活躍中の佐々木萌香は「たくさんの人たちが来てくださっています」と笑顔。スーパーGT、スーパー耐久で今年もレースアンバサダーとして活動している木村楓も、丁寧に配布物を来場者に手渡している。「あす(26日)もいますよ」と来場を呼びかけていた。
4月に浜松オートレースの10代目ヴィーナスに就任したばかりの成瀬いなもSANYOブースに駐在。「業務優先ですが、写真撮影に応じています」とニッコリ。カメラを抱えた来場者に笑顔で撮影に応じていた。
