ヒコロヒー自宅家賃が衝撃だった ニューヨーク嶋佐も家賃を公表 屋敷「東京で20万とかやったら普通やけど」
お笑いコンビ・ニューヨークの嶋佐和也、屋敷裕政が22日に自身らのYouTubeチャンネル「ニューヨーク Official Channel」を更新した。
この日は、女性芸人・ヒコロヒーをゲストに招いた。2021年にテレビ朝日系の冠バラエティー「キョコロヒー」がスタートして以降、ブレーク芸人としてテレビに出ずっぱりのヒコロヒーだが、嶋佐から「引っ越しとかも全然しなかったもんね。ずーっと家賃いくらだったっけ?売れまくってるときに」と聞かれると、「6万…」と苦笑。大ブレークをつかんだ芸人としては衝撃の格安アパートに住み続けていたことを明かした。
屋敷は「(引っ越しが)めっちゃ面倒くさいの?」と苦笑。ヒコロヒーが「もう、今は引っ越しました」と話すと、嶋佐は「ここ1、2年の話だよ?」と、ヒコロヒーは大ブレーク中も家賃6万円のアパートに住んでいたことを明かした。
ヒコロヒーが笑いながら「今、どんぐらいの家賃のところに住んでるか聞いていいですか?」と聞くと、嶋佐は「俺、22万5000円」と話し、屋敷は「ちょっと、ややこしいの。会社で借りたりして」と答えた。
ヒコロヒーは、なかなか引っ越しをしなかった理由として「ホンマに激安アパートにずっと住んでたんで」と説明すると、屋敷は「東京で20万とかやったら普通やけど。もう、ありえへん値段に感じたってことね」と話した。ヒコロヒーは「そうです。怖い。怖い」とうなずいた。
屋敷がヒコロヒーに「今、どれくらいの家賃なの?良いと所に引っ越したんだよね?今」と聞くと、ヒコロヒーは「高い…!」と即答。「見直したい…。(家賃)下にね。めっちゃ持て余してる。ここに今、慣れてもうたら怖いみたいな感じです」と明かしていた。
