内田理央、凄い衣装でイベント登場 スカートの中に拳銃!?「ここに銃を忍ばせて」

 俳優の内田理央(34)が24日、大阪市内で、複合施設「クオーツ心斎橋」の開業セレモニーにゲストとして登場した。

 内田は「ラグジュアリーをテーマに、ブラックのジャケットドレスみたいなものを着てきました。そして、ゴールドのアクセサリーを合わせてみました」と、スリットからの長い脚が美しい衣装で登壇。「ビヨンドラグジュアリー(ひとつ先の豊かさ)」をコンセプトに、高級ブランド店舗が多く出店する新施設に華を添えた。

 俳優として挑戦したい役柄について「スパイ!上質なスパイをやりたいです。ちょっとラグジュアリーなスパイがいいですね。海外みたいな。これまでスパイ役はまったく経験がないので、ここに銃を忍ばせているぐらい、ラグジュアリーなスパイがやりたいです」と、ドレスのスリットの部分に手をやった。

 最近刺激的だった出来事を問われると「お友達と中華料理を食べに行った時に、炒めものが出てきておいしく食べたら、食べちゃいけない唐辛子を食べたらしくて、すごい刺激でした。食べたのは私だけで、みんな避けてて…。避けなきゃいけない唐辛子と食べられる唐辛子は教えてほしいなって思いました」と、ちゃめっ気たっぷりに話した。

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