月9「サバ缶、宇宙へ行く」崖っぷちアイドルのクレジット名もどこにいた?数秒のダイビング姿披露

 20日に放送されたフジテレビ系ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」では、“崖っぷちアイドル”といわれたタレントがクレジットで紹介されるも、ネットでは「どこに?」の声が上がった。

 若狭水産高校の新人教師の朝野(北村匠海)は、高校で作るサバ缶を「宇宙食にする」と言い出し、生徒達もやる気に。NASAが宇宙食を作るために考えた食品衛生管理システム「HACCP(ハサップ)」を取得するために、専門家に指導を仰ぐことになった。

 いつも教室では居眠りばかりだった寺尾(黒崎煌代)もやる気満々。寺尾は、車椅子生活を余儀なくされている妹の瑠夏(吉本実由)のために、瑠夏が熱望していたスキューバダイビングを体験させる。

 このダイビングに付き添ったのが、地元のダイビングショップのオーナー・檜山。初回も十数秒の登場だったが、2話目はダイビングをしているシーンだったことからウェットスーツに水中メガネに酸素ボンベ姿。顔は非常に分かりづらい。

 檜山を演じたのはタレントの熊切あさ美。もちろんクレジットにも表記はあるが、ネットでは「どこにいた?」「気付かんかった」などの声が上がっていた。

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