大久保佳代子「お金目当て。全然いる」最後の恋は40代後半ぐらい「無利子、無担保、無期限。好きだから」
フジテレビ系「ミキティダイニング」が18日に放送され、庄司智春、藤本美貴夫妻がMCを務めた。
この日は、大久保佳代子がゲスト出演。
庄司は大久保に「一番、最近別れてしまった彼氏は何が原因だったんですか?」と恋愛について質問。藤本は「そんなこと聞く(料理)番組ある?」と苦笑した。
直前のトークで40代後半ぐらいに最後の恋愛があったと明かしていた大久保は「デリカシーとかないんじゃないの?」と庄司に突っ込んだが「何が原因だったかはね。もはや分かんないだけど、結局、最終的には振られて。『付き合いきれないんだよね』みたいな感じだった」と話した。
さらに庄司が「どんなタイプが好きなんですか?」と質問し、藤本が「収入とか、全然気にしないですか?」と聞くと、大久保は「(相手は)自分の生活が自分でできるぐらいの収入を持ってれば全然十分」と話した。
つづけて庄司が「お金目当てで近寄ってくる人とかもね?」と聞くと、大久保は「いる。いる。全然いる。お金目当て。全然いる。お金貸したりとかは全然(あった)。無利子、無担保、無期限。佳代子ファンド」と笑わせた。
藤本が「佳代子ファンド、めちゃめちゃ手厚い…。貸すからダメなんじゃないですか?」と指摘すると、大久保は「もう。そんなん知ってるし!知ってる!そんな会話なんか死ぬほど30代40代でしたわ。(貸してしまうのは)好きだから」と振り返っていた。
