千秋「自首するタイミングはいくらでもあった」京都男児遺体遺棄事件で逮捕の父に「ずっと街中を不安にして」
タレントの千秋が17日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、京都男児遺体遺棄で、父親が逮捕された事件について、「自首するタイミングはいくらでもあったのに」との思いを述べた。
番組では、京都男児遺体遺棄事件の続報を伝えた。父親が逮捕されたが、動機はもちろん、リュックや靴が発見された経緯、遺体遺棄の方法など、まだまだ謎は多い。
カンニング竹山は「今の段階だと謎がまだ多いから、後に分かると思うが、何回遺棄したのか、どういう方法でやったのかっていうのもあるし、動機も…。我々は見守るしかない」とコメント。
千秋は「自首するタイミングはいくらでもあったのに、ずーっと、何週間も街中を不安にして、反省とかまったくしていないのかな」とぶ然。設楽統は「逃げ切れると思ったのか…。いつかバレると思うけど」と言うと、千秋は「少しでも良心があれば、すいませんと言えばいいのに」とも話していた。
