「アメトーーク」にキアヌ・リーブス?ハーフ芸人企画に規格外のイケメン芸人登場でスタジオ騒然
2日に放送されたテレビ朝日系「アメトーーク!」では、13年ぶりの「ハーフ芸人」特集。その中にキアヌ・リーブス似のイケメン芸人がいたことから、スタジオが騒然となった。
デニスの植野行雄と、マテンロウのアントニーが筆頭となって開催の「ハーフ芸人」企画。植野とアントニーが令和のハーフ芸人たちを紹介した。
その中でスタジオをザワつかせたのがオーディンのアラシ。父がイラン人、母が日本人のハーフで、陣内智則も「めちゃくちゃイケメンや」と言い、植野も「めっちゃイケメン。なのでハーフ芸人として我々は認めていない」と言うほど。
アラシは「バレンタインのチョコは40個とか」とやはりモテモテだったといい、陣内は「イランは男前が多いからな」と納得。アラシも「ダルビッシュさんとか」と具体例を出した。
キアヌ・リーブス似のルックスだが、スポーツは「小中高と剣道」をしていたと説明。小声で植野が「ラストサムライや」と言った後、アラシは「みんなからラストサムライと言われてました」とコメント。植野は陣内から「先に言うな、若手を潰すな」と注意されていた。
ネットでも「アラシ、イケメンがすごいな」「アラシさんめちゃめちゃイケメン」などの反響があった。
