【リブート】最終回 一瞬映った刑事、実は9頭身美貌の173cm、元体操選手の異色モデルだった セリフはたった一言
TBS日曜劇場「リブート」の最終回が3月29日に放送された。警視庁捜査1課の刑事で儀堂の部下、足立(蒔田彩珠)は早瀬・儀堂(鈴木亮平)が立ち寄るはず、と読み、ハヤセ洋菓子店を張り込む。最終的には早瀬・儀堂から踏み込むよう命じられ、寺本(中川大輔)とともに突入。実はその寺本が警察内部の裏切り者だった。
足立らが到着前に、ハヤセ洋菓子店の前に張り込んでいたのが、斎藤恭代(29)演じる捜査一課の刑事・下条茜。「異常なしですけど。どうしたんですか、朝っぱらに」と一言のみ、一瞬の出演だったが、すらり173センチの9頭身スタイルと、グラビアとは印象ががらりと変わった雰囲気の美貌が光った。
斎藤は、2017年の「ミス・アースジャパン」日本代表で、特技は器械体操。中高で器械体操に取り組み、県大会で優勝したこともあったが、左膝の前十字靱帯断裂の大ケガを機に、競技継続を断念した。
