道枝駿佑がまたまた韓国で大ヒット? 主演映画が4月に韓国上陸、22年映画も海を超えて人気「『ミチゲッタシュンスケ』再来?」
なにわ男子・道枝駿佑(23)が20日、都内で行われた主演映画「君が最後に遺した歌」の初日舞台あいさつに生見愛瑠(24)と登壇した。
作詞が得意な主人公を演じ、歌唱と作曲の才能を持つヒロイン(生見)との愛と感動の物語を届けた。4月からは韓国での公開が決まっており、2人でPRに向かう予定。22年に道枝が福本莉子とW主演した映画「今夜、世界からこの恋が消えても」は韓国で大ヒットし、現地では「ミチゲッタシュンスケ」と呼ばれる人気を誇る。
自身でも「『ミチゲッタシュンスケ』再来と言っていいのかな?」と笑顔を見せ「韓国でも見ていただけるのはうれしい。広めたい」と意気込み。映画単独初主演作の公開とあって「劇場に向かう途中で、実感がわいてきた」と喜んでいた。
