フジ退社の渡邊渚アナ「心が浄化されたような日」振り返る 赤いキャミワンピ、冬の海に裸足で
元フジテレビアナウンサーの渡邊渚が16日、「心が浄化されたような日」を振り返った。
2024年8月末でフジテレビを退社し、同年10月にPTSDを公表した渡邊は、フリー転身後、グラビア撮影に挑戦するなど、新たな領域にとりくんでいる。
16日、「懐かしいオフショット」と、冬の海で、赤いキャミソールワンピースを着て、裸足で撮影した時の映像をアップ。「冬の海は冷たくて寒いけど、澄んだ空気を身に纏って、綺麗な朝日に照らされ、心が浄化されたような日だったな」「#千葉#撮影#海」と振り返った。
撮影では、冷たい水にもかかわらず、跳びはねるように弾みながら撮影を楽しんでいる様子がうかがえる。
